NEWS

2018.09.28
『#5 読影の“鉄板ルーティン”大公開!!絵合わせからの卒業を目指す第一歩!』動画配信スタートしました【受講者限定】
2018.09.06
【期間限定:9月30日まで】講義動画がこちらから「おためし視聴」できます。講師:原田侑典 #3-3 カルテの目的/重要な3つのサマリ/プログレスノート/救急記録/外来記録/処置記録/説明記録/P→A→O→S/カルテの上達法
2018.08.21
『#4 一生使える!フィジカル夏期講座』動画配信スタートしました【受講者限定】
2018.07.30
【期間限定:8月31日まで】講義動画がこちらから「おためし視聴」できます。講師:水野篤 #2-1イントロダクション/拡張期は2段階/心電図とフィジカル/頻拍の影にあるもの/ATPが枯渇するとまず拡張障害がくる/“正常の12誘導心電図”を描く
2018.07.13
【期間限定:7月31日まで】講義動画がこちらから「お試し視聴」できます。
講師:志水太郎 #1-2「痛い」訴えのルール/看護師の名前/エコーの呪い/「DM既往、肺癌術後の75歳男性」と聴いて…」
2018.07.06
『#3 カルテの書き方とプレゼンテーションの方法』動画配信スタートしました【受講者限定】
2018.07.06
『#2 キョリ感から学ぶ心電図』動画配信スタートしました【受講者限定】
2018.05.23
『#1 救急外来対応 集中レクチャー』動画配信スタートしました【受講者限定】
2018.05.12
第Ⅱ期:【画像】【くすり】【文献検索】【病棟コモン】【病棟管理】5テーマの申し込み受付をスタート!
2018.01.29
【救急外来・診療】【心電図】【カルテ記載・プレゼン】【フィジカルアセスメント】4テーマの申し込み受付をスタート!
2018.01.29
Webサイトを公開しました!

“あこがれの”人気指導医が続々登場!

「総合診療」の考え方——「医師としての基礎体力」につながるカリキュラムを、経験豊富な講師陣から体系的に学べるセミナーです。
“あこがれ指導医”から受ける講義は、知識の伝達だけにはとどまりません。「総合診療を学びたいと思うが、何からはじめてよいかわからない」
「自分の研修病院以外の指導医の教育が気になる」「現場でやっていけるか不安…」といった、初期研修医なら誰しもが抱く「迷い」「悩み」「不安」も解消します。熱気伝わるリアルセミナーにどうぞご期待ください!

特 長 その不安をぬぐいさる!「現場の知恵」がこめられたレクチャー

  • 体系的
  • 効率的
  • 症例ベース
  • ポイント指南
  • 楽しい講師陣
  • グループワーク
  • ここでしか聞けない
  • 講義動画サービス
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必見!志水先生からのメッセージ!セミナーの3つの魅力をお伝えします!

講義の様子をご紹介

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受講者の声



テーマ あの先生の“ベッドサイド教育”が目の前で始まる!

  • 救急外来・診療
  • 心電図
  • カルテ記載・プレゼン
  • フィジカルアセスメント
  • 画 像
  • くすり
  • 文献検索
  • 病棟コモン対応
  • 病棟管理
  • 輸 液
  • 酸塩基平衡・電解質
  • 感染症・グラム染色抗生剤
  • 救急外来

受講料

コース割引 お申し込み


開催日程

Ⅰ期 2018年5月—7月 全4日

  • 志水 太郎
  • 水野 篤
  • 原田 侑典
  • 和足 孝之

Ⅱ期 2018年9月—11月 全3日

  • 画 像
  • くすり【半日】
  • 文献検索【半日】
  • 病棟コモン対応【半日】
  • 病棟管理【半日】

Ⅲ期 2019年1月—3月 全3日

※詳細は変更になる場合があります。(2018年8月頃更新予定)

  • 輸液【半日】
  • 酸塩基平衡・電解質【半日】
  • 感染症・グラム染色・抗生剤
  • 救急外来

推薦のことば 臨床の達人にコツを教えてもらうと上達が早いのです

山中 克郎 諏訪中央病院

山中 克郎 諏訪中央病院
このセミナーでは志水太郎先生を中心とした指導医からハンズオン講義が受けられます。講師の顔ぶれを見ると、臨床を知り尽くした達人ばかりです。こんな機会は滅多にありません。志水先生は青木眞先生(感染症コンサルタント)の「追っかけ」だったようです。臨床の達人にコツを教えてもらうと上達が早いのです。
臨床能力の上達に必要なことは、まず基本の型をしっかり身につけることです。愚直に型を繰り返すことで、次第に応用ができるようになります。楽しみながら勉強することも大切です。そして、全国に仲間を作り交流を続けましょう。モチベーションの維持には仲間からの刺激が欠かせません。他の病院の教育システムを知ることは大変有意義です。初期研修後に専攻医として、どこで学ぶかを決めるきっかけになるかもしれません。
費用の面で躊躇している人は研修病院と交渉してみましょう。参加費を病院に負担してもらい、教わったことを病院に持ち帰って同僚の研修医達にフィードバックすれば費用対効果が高い学習となります。

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