メディカ出版
セミナー詳細

臨床(看護・助産・その他医療スタッフ)
救急・ICU
すべての救急疾患・急変の影にショックあり! どショックになっても、あきらめない。
まけるな! ショック




いかに見つけるか? ⇒ せんせい!ショックです !! と言える勇気
まちがった 初期対応 をしていないか? ⇒ 病態を見極めて介入する
かしこい 循環モニタリング の使い方 ⇒ まず、ココだけ見よう!
いまの知見で “実践的に” 学びましょう。

-*-*- “ショック苦手意識”が少しでも軽くなるように -*-*-
 「ショックの患者が搬送されます―」って場面ありますよね。「ショックって重症患者なので嫌だな」とか「循環は難しいし…」「いろんなパラメータが出てくると嫌になるなあ」と感じているあなた。ショックの基本を理解すれば、そんな心配は少なくなるはずです。
 各種ショックの基本病態・特徴を理解し、どんな対応をしていくのかを中心にお話しします。
 また、最近の知見により初期対応が変わってきたところもあります。この点についても取りあげます。
 そして、病棟やICUで遭遇する血行動態モニタリングでナースが押さえておくべきポイントについても解説します。
 明日から使えるショックの知識をみんなで勉強しましょう。これで“ショック苦手意識”からさよならです。



◆プランナー・講師
・渡部 広明
(島根大学医学部Acute Care Surgery講座 教授 / 島根大学医学部附属病院高度外傷センター センター長)

プログラム詳細>


お申し込み

■受講料
1名  18,000円
2〜3名  17,000円(1名分)
4名〜  16,000円(1名分)

東京 受付中
2018年03月31日(土)
会場: 損保会館 [会場詳細]  2階大会議室

★東京会場の開催日が変更となりました
  2017年11月4日(土)
    ↓
  2018年3月31日(土)
※会場は同じ「損保会館」です。


ご確認ください
キャンセル規約はこちら


3商品カタログ
5読むトク!

8マイページ

9ひとつ前のページに戻る
0トップページ


▲ページトップに戻る



(C) 1996-2017 メディカ出版