社会貢献
2009年6月23日 寄付金をマダガスカルの子どもたちへ

左より上林文子先生、長谷川社長
本社へ来社された助産師の上林文子先生に、社長より寄付金が贈られました。この寄付金は、マダガスカルのアベマリア産院で母子保護のために働いている、マリアの宣教者フランシスコ修道会のシスター牧野に届けられます。世界で3番目に貧しい国といわれるマダガスカル共和国で、新生児のミルクなど必要物品の購入にあてていただきます。
2008年12月25日 日本救急看護学会から感謝状と記念品の贈呈

日本救急看護学会から松月みどり理事、中谷茂子理事、藤原正恵理事、寺師 榮幹事が来社され、社長へ感謝状と記念品が贈られました。同学会事務局は、1998年の同学会設立当初から弊社内に設置されており、2009年1月から東京へ移転するにあたって、長年にわたる弊社の貢献に対して贈られたものです。
2008年12月22日 アフリカ遺児支援を目的に少女教育基金に寄付

左より南裕子先生、長谷川社長
ICN(国際看護師協会)会長の南裕子先生(近大姫路大学学長)にご来社願い、 少女教育基金(The Girl Child Education Fund)への寄付金を贈呈させていただきました。 寄付は2006年に引き続き3回目です。
少女教育基金とは、ICNが2005年に設立した少女教育財団が運営しているもので、 対象は看護師の両親を大災害やエイズで亡くした孤児たちで、教科書や制服、学費などが支給されます。 これは国連ミレニアム開発目標の一つ「初等教育の完全普及:2015年までに男女の区別なく 全ての子どもが初等教育を修了できるようにする」の実現に向けたとりくみの一環でもあり、 最もニーズの高いアフリカ遺児1,200万人のうち、教育機会が与えられない少女たちに 教育を保障するよう看護職が尽力しようというものです。現在は、ICNが活動している ウガンダ・スワジランド・ケニアの3カ国で実施されており、アフリカ全土へと支援が拡大しています。
2007年6月8日 寄付金をマダガスカルの子どもたちへ

左より上林文子先生、長谷川社長
本社へ来社された助産師の上林文子先生に、社長より寄付金が贈られました。この寄付金は、マダガスカルのアベマリア産院で母子保護のために働いている、マリアの宣教者フランシスコ修道会のシスター牧野に届けられます。世界で3番目に貧しい国といわれるマダガスカル共和国で、新生児のミルクなど必要物品の購入にあてていただきます。
上林文子先生からの感謝状






中林寛子先生からの感謝状




















