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介護福祉士国家試験2018 合格さん
合格さんの3大ポイント ●持ち運びやすい3分冊でどこでも勉強できる ●最新過去問+解説ダウンロード ●わかりやすい解説と頻出問題で苦手克服

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定価 : 4,320円(本体4,000円+税)
発行 : 2017年04月
在庫 : 在庫あり(申込可)
サイズ : A5判 508頁
ISBN-10 : 4-8404-6140-6
ISBN-13 : 978-4-8404-6140-5
商品コード : T280560

合格に必要な知識をコンパクトに凝縮

合格に必要な知識をコンパクトな3分冊に凝縮し、忙しい日々のスキマ時間に効率よく勉強できる国試対策の決定版。出題基準の中項目ごとに頻出問題を掲載し、試験範囲をもれなく理解できる。重要単語をらくらく暗記できる赤シートつき。

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大妻女子大学 人間関係学部人間福祉学科教授 佐藤 富士子 編著

大妻女子大学 名誉教授 是枝 祥子 編著

浦和大学短期大学部 介護福祉科教授 嶋田 美津江 編著

浦和大学短期大学部 介護福祉科特任教授 青柳 佳子 編著

浦和大学短期大学部 介護福祉科特任講師 林 雅美 編著

目次を表示

【BOOK 1】
・序 介護福祉士国家試験の概要
・学習法および本書の活用


<領域 人間と社会>
〔1〕人間の尊厳と自立
◆1 人間の尊厳と自立
 1)人間理解と尊厳

◆2 介護における尊厳の保持・自立支援
 1)人権と尊厳

〔2〕人間関係とコミュニケーション
◆1 人間関係の形成
 1)人間関係と心理

◆2 コミュニケーションの基礎
 1)対人関係とコミュニケーション
 2)コミュニケーションを促す道具・環境
 3)コミュニケーションの技法

〔3〕社会の理解
◆1 生活と福祉
 1)家庭生活の基本機能
 2)家族
 3)地域
 4)社会と組織
 5)ライフスタイルの変化
 6)社会構造の変容
 7)生活支援と福祉

◆2 社会保障制度
 1)社会保障制度の基本的な考え方
 2)日本の社会保障制度の発達
 3)日本の社会保障制度のしくみの基礎的理解
 4)現代社会における社会保障制度

◆3 介護保険制度
 1)介護保険制度創設の背景及び目的
 2)介護保険制度の動向
 3)介護保険制度のしくみの基礎的理解
 4)介護保険制度における組織、団体の機能と役割
 5)介護保険制度における専門職の役割

◆4 障害者総合支援法
 1)障害者総合支援法創設の背景及び目的
 2)障害者総合支援法のしくみの基礎的理解
 3)障害者総合支援法における組織、団体の機能と役割

◆5 介護実践に関連する諸制度
 1)個人の権利を護る制度の概要
 2)保健医療福祉に関する施策の概要
 3)介護と関連領域の連携に必要な法規
 4)生活保護制度の概要


・索引
・介護福祉士国家試験 試験科目別出題基準



【BOOK 2】
<領域 介護>
〔1〕介護の基本
◆1 介護福祉士を取り巻く状況
 1)介護の歴史
 2)介護問題の背景

◆2 介護福祉士の役割と機能を支えるしくみ
 1)社会福祉士及び介護福祉士法
 2)専門職能団体の活動

◆3 尊厳を支える介護
 1)QOL
 2)ノーマライゼーション
 3)利用者主体

◆4 自立に向けた介護
 1)自立支援
 2)個別ケア
 3)ICF
 4)リハビリテーション

◆5 介護を必要とする人の理解
 1)人間の多様性・複雑性の理解
 2)高齢者のくらしの実際
 3)障害のある人のくらしの理解
 4)介護を必要とする人の生活環境の理解

◆6 介護サービス
 1)介護サービスの概要
 2)介護サービス提供の場の特性

◆7 介護実践における連携
 1)多職種連携(チームアプローチ)
 2)地域連携

◆8 介護従事者の倫理
 1)職業倫理
 2)利用者の人権と介護
 3)プライバシーの保護

◆9 介護における安全の確保とリスクマネジメント
 1)介護における安全の確保
 2)事故防止、安全対策
 3)感染対策

◆10 介護従事者の安全
 1)介護従事者の心身の健康管理

〔2〕コミュニケーション技術
◆1 介護におけるコミュニケーションの基本
 1)介護におけるコミュニケーションの意義、目的、役割
 2)利用者・家族との関係づくり

◆2 介護場面における利用者・家族とのコミュニケーション
 1)利用者・家族とのコミュニケーションの実際
 2)利用者の状況・状態に応じたコミュニケーションの技法の実際

◆3 介護におけるチームのコミュニケーション
 1)記録による情報の共有化

〔3〕生活支援技術
◆1 生活支援
 1)生活の理解
 2)生活支援

◆2 自立に向けた居住環境の整備
 1)居住環境整備の意義と目的
 2)生活空間と介護
 3)居住環境のアセスメント
 4)安全で心地よい生活の場づくり
 5)施設等での集住の場合の工夫・留意点

◆3 自立に向けた身じたくの介護
 1)身じたくの意義と目的
 2)身じたくに関する利用者のアセスメント
 3)生活習慣と装いの楽しみを支える介護
 4)整容行動、衣生活を調整する能力のアセスメントと介助の技法
 5)利用者の状態・状況に応じた身じたくの介助の留意点
 6)他の職種の役割と協働

◆4 自立に向けた移動の介護
 1)移動の意義と目的
 2)移動に関する利用者のアセスメント
 3)安全で気兼ねなく動けることを支える介護
 4)安全で的確な移動・移乗の介助の技法
 5)利用者の状態・状況に応じた移動の介助の留意点
 6)他の職種の役割と協働

◆5 自立に向けた食事の介護
 1)食事の意義と目的
 2)食事に関する利用者のアセスメント
 3)「おいしく食べる」ことを支える介護
 4)安全で的確な食事介助の技法
 5)利用者の状態・状況に応じた介助の留意点
 6)他の職種の役割と協働

◆6 自立に向けた入浴・清潔保持の介護
 1)入浴の意義と目的
 2)入浴に関する利用者のアセスメント
 3)爽快感・安楽を支える介護
 4)安全で的確な入浴・清潔保持の介助の技法
 5)利用者の状態・状況に応じた介助の留意点
 6)他の職種の役割と協働

◆7 自立に向けた排泄の介護
 1)排泄の意義と目的
 2)排泄に関する利用者のアセスメント
 3)気持ちよい排泄を支える介護
 4)安全で的確な排泄の介助の技法
 5)利用者の状態・状況に応じた介助の留意点
 6)他の職種の役割と協働

◆8 自立に向けた家事の介護
 1)家事の意義と目的
 2)家事に関する利用者のアセスメント
 3)家事に参加することを支える介護
 4)家事の介助の技法
 5)利用者の状態・状況に応じた介助の留意点
 6)他の職種の役割と協働

◆9 自立に向けた睡眠の介護
 1)睡眠の意義と目的
 2)睡眠に関する利用者のアセスメント
 3)安眠のための介護
 4)安眠を促す介助の技法
 5)利用者の状態・状況に応じた介助の留意点
 6)他の職種の役割と協働

◆10 終末期の介護
 1)終末期における介護の意義と目的
 2)終末期における利用者のアセスメント
 3)医療との連携
 4)終末期における介護
 5)臨終時における介護
 6)グリーフケア

〔4〕介護過程
◆1 介護過程の意義
 1)介護過程の意義と目的

◆2 介護過程の展開
 1)情報収集・アセスメント
 2)課題の明確化
 3)目標設定
 4)介護計画
 5)実施及び評価

◆3 介護過程の実践的展開
 1)介護過程の実践的展開

◆4 介護過程とチームアプローチ
 1)介護過程とチームアプローチ


<領域 総合問題>
〔5〕総合問題
◆1 特養に暮らす利用者に関する問題
◆2 老健に暮らす利用者に関する問題
◆3 在宅で暮らす事例に関する問題
◆4 障害者施設に暮らす利用者に関する問題



【BOOK 3】
<領域 こころとからだのしくみ>
〔1〕発達と老化の理解
◆1 人間の成長と発達の基礎的理解
 1)人間の成長と発達

◆2 老年期の発達と成熟
 1)老年期の定義
 2)老年期の発達課題

◆3 老化に伴うこころとからだの変化と日常生活
 1)老化に伴う心身の変化の特徴
 2)老化に伴う心身の機能の変化と日常生活への影響
 3)高齢者の心理

◆4 高齢者と健康
 1)高齢者の疾病と生活上の留意点
 2)高齢者に多い病気とその日常生活上の留意点
 3)保健医療職との連携

〔2〕認知症の理解
◆1 認知症を取り巻く状況
 1)認知症ケアの歴史
 2)認知症ケアの理念
 3)認知症高齢者の現状と今後

◆2 医学的側面から見た認知症の基礎
 1)認知症による障害
 2)認知症の原因となる主な病気の症状の特徴
 3)若年性認知症
 4)病院で行われる検査、治療の実際
 5)認知症と間違えられやすい症状

◆3 認知症に伴うこころとからだの変化と日常生活
 1)認知症の人の特徴的な心理・行動
 2)認知症に伴う機能の変化と日常生活への影響

◆4 連携と協働
 1)地域におけるサポート体制
 2)チームアプローチ

◆5 家族への支援
 1)家族への支援

〔3〕障害の理解
◆1 障害の基礎的理解
 1)障害の概念
 2)障害者福祉の基本理念

◆2 障害の医学的側面の基礎的知識
 1)身体障害
 2)精神障害
 3)知的障害
 4)発達障害
 5)難病
 6)障害のある人の心理

◆3 連携と協働
 1)地域におけるサポート体制
 2)チームアプローチ

◆4 家族への支援
 1)家族への支援

〔4〕こころとからだのしくみ
◆1 こころのしくみの理解
 1)人間の欲求の基本的理解
 2)自己概念と尊厳
 3)こころのしくみの基礎

◆2 からだのしくみの理解
 1)からだのしくみの基礎

◆3 身じたくに関連したこころとからだのしくみ
 1)身じたくに関連したこころとからだの基礎知識
 2)身じたくに関連したこころとからだのしくみ
 3)機能の低下・障害が及ぼす整容行動への影響
 4)生活場面におけるこころとからだの変化の気づきと医療職との連携

◆4 移動に関連したこころとからだのしくみ
 1)移動に関連したこころとからだの基礎知識
 2)移動に関連したこころとからだのしくみ
 3)機能の低下・障害が及ぼす移動への影響
 4)生活場面におけるこころとからだの変化の気づきと医療職との連携

◆5 食事に関連したこころとからだのしくみ
 1)食事に関連したこころとからだの基礎知識
 2)食べることに関連したこころとからだのしくみ
 3)機能の低下・障害が及ぼす食事への影響
 4)生活場面におけるこころとからだの変化の気づきと医療職との連携

◆6 入浴、清潔保持に関連したこころとからだのしくみ
 1)入浴、清潔保持に関連したこころとからだの基礎知識
 2)清潔保持に関連したこころとからだのしくみ
 3)機能の低下・障害が及ぼす入浴、清潔保持への影響
 4)生活場面におけるこころとからだの変化の気づきと医療職との連携

◆7 排泄に関連したこころとからだのしくみ
 1)排泄に関連したこころとからだの基礎知識
 2)排泄に関連したこころとからだのしくみ
 3)機能の低下・障害が及ぼす排泄への影響
 4)生活場面におけるこころとからだの変化の気づきと医療職との連携

◆8 睡眠に関連したこころとからだのしくみ
 1)睡眠に関連したこころとからだの基礎知識
 2)睡眠に関連したこころとからだのしくみ
 3)機能の低下・障害が及ぼす睡眠への影響

◆9 死にゆく人のこころとからだのしくみ
 1)「死」の捉え方
 2)終末期から危篤、死亡時のからだの理解
 3)「死」に対するこころの理解
 4)医療職との連携


<領域 医療的ケア>
〔5〕医療的ケア
◆1 医療的ケア実施の基礎
 1)人間と社会
 2)保健医療制度とチーム医療
 3)安全な療養生活
 4)清潔保持と感染予防
 5)健康状態の把握

◆2 喀痰吸引
 1)高齢者及び障害児・者の喀痰吸引の基礎的知識
 2)高齢者及び障害児・者の喀痰吸引の実施手順

◆3 経管栄養
 1)高齢者及び障害児・者の経管栄養の基礎的知識
 2)高齢者及び障害児・者の経管栄養の実施手順
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